AI × Data Driven Consulting
データが、AIを動かす時代
AI-Readyな組織が、競争優位を手にする。
AIは、データなしでは判断できない。
データは、AIなしでは進化できない。
AI-Ready
AIが活用できるようにデータ基盤が整備され、
意思決定と業務がAI前提で設計されている状態。
AI-Readyな組織への変革コンサルティング
Intelligent Data-Driven
AIを組み込んだデータ活用により、人の判断と機械
の予測が融合した意思決定を実現するアプローチ。
インテリジェント・データドリブン経営の実現支援
データ戦略の成否は、
「AI活用を前提としたデータ基盤」で決まります。
01 DATA PLATFORM
AI活用できるデータ基盤構築
DWH/CDP/データレイクを基盤に、AIが活用できる高品質なデータ環境を構築。散在するデータを統合し、分析可能な状態に整備。
02 PREDICTIVE ANALYTICS
既存分析を拡張するAI予測・顧客分析
機械学習を活用した顧客行動予測、離反予測、LTV予測で、次のアクションを最適化。データから未来を読む。
03 AI AGENT
AIエージェントで意思決定と業務を自動化
社内データと連携したAIエージェントで、意思決定支援・業務自動化を実現。生成AIを実務で活かす。
なぜ、私たちが
必要とされるのか
AI時代において、データとAIは切り離せない関係にあります。
しかし、その両方を適切に扱える組織は、まだ多くありません。
AIだけでは不十分
最新のAIモデルを導入しても、学習させるデータが整備されていなければ、期待する成果は得られません。
- データが分散・サイロ化している
- データ品質が担保されていない
- リアルタイムにデータ連携できない
データだけでも不十分
データ基盤を構築しても、AIによる分析・予測・自動化がなければ、人力での分析に限界があります。
- 分析に時間がかかりすぎる
- 予測・パターン発見が困難
- 意思決定が属人化している
AI × Data の相乗効果
両者が揃って初めて、インテリジェント・データドリブン経営が実現します。
- AIが活用できる高品質データ基盤
- リアルタイム予測と自動アクション
- 継続的な学習と改善サイクル
私たちの強み
データ基盤構築力
DWH/CDP/データレイクの設計・構築から、名寄せ・クレンジングまで。AIが使えるデータ環境を整備。
AI活用コンサルティング
機械学習による予測分析、生成AIの業務活用、AIエージェント開発まで、AI実装を一貫支援。
戦略×実装の一気通貫
構想だけで終わらせない。戦略立案から、システム構築、運用定着まで伴走し、成果を出す。
このような課題ありませんか?
社内データが
分散・サイロ化している
複数システムにデータが散在し、全体像が見えない。AI活用の前に、まずデータ統合が必要な状態。
生成AIを業務で
活用できていない
ChatGPTなどのAIツールは知っているが、自社データと連携した実務活用や業務自動化に踏み出せていない。
データから次の打ち手が
見えてこない
データは蓄積されているが、分析して施策に繋げるノウハウや人材が不足。投資対効果も不明確。
これらの課題、テクノデジタルコンサルティングが
「AI」×「Data」×「分析力」で解決します。
豊富な導入実績
様々な業界のお客様と共に、CRMを起点にデータドリブンなマーケティングから経営支援までを一貫して支援してまいりました。
来店頻度を高めた店舗 × ECデータ統合のCRM事例
業界第2位へ躍進 業界初のCRM戦略事例
EC売上8倍 脱・量販店依存を実現した直販モデル事例
チケット売上を拡大 航空会社のCDP活用事例
途切れた顧客接点をつなぎLTVを最大化したCRM事例
ポイントプログラムを刷新し顧客体験を変えたCRM事例
店舗クローズ中の離反を防いだデータ活用キャンペーン事例
短期間で実現 システムリプレイス事例
3ヶ月で目標達成 EC立ち上げを成功させた事例
業態横断で相互送客を実現 顧客データ統合・分析事例
LTVを最大化 化粧品ブランドの購買データ分析事例
多様な業界での経験
CRMコンサルティングサービス
顧客データを、
成果につながる意思決定へ
CRMの本質理解から戦略設計、データ基盤構築、分析・施策実行までを一貫支援。AIによる予測・最適化を組み込み、意思決定を高度化し、CRMを“実際に成果を生み出す仕組み”として機能させます。20年のCRM/データ活用支援実績に基づき、運用定着まで伴走します。
コラム・トピックス
- 2025/01/27 CRM・顧客データ活用コラムインデックス
- 2024/09/24 Pythonを用いたCS分析
- 2024/08/05 アンケート結果の背後にある要素を導き出す「R」を用いた因子分析手法
ニュース
- 2026/04/16 お役立ち資料(ホワイトペーパー)を追加
- 2026/04/06 4月のCRM無料相談会(オンライン)日程のご案内
- 2025/12/10 データドリブンなCRM導入・活用事例を公開






